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2月28日 主治医の先生

本日は手術後の父が始めての3分粥を食べる日だったのですが、何だか手術したところで食べ物が詰まっているらしくて、急に検査とあいなりました。
(もちろん、三分粥はお預けでございまふ)

検査結果はまだ分からないですが、ちょっと後退してしまった感じです。
でも、足取りも軽くなりましたし、回復してるような気はします。

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それはそうと、本日は大変な事実が発覚しました。
父が検査技師だと思っていたお医者さんが、実は3人いる主治医の先生のメンバーの一人だった…ということです。(なんじゃそら〜(´д`))

本日、父が看護婦さんに、「ほら、検査技師の人いたでしょう、昨日と今日はあの人が検査とかしてくれたんやけどなぁ〜、昨日と今日は主治医の先生が来られんかったですなぁ〜(゚ε゚)」

看護婦さんは、最初かなり「(?_?)」な顔をしておられますたが、状況をすぐに理解されたようで、「あぁ、あの先生ね、主治医の先生ですよ〜、ほら、そこにお名前が書いてあるでしょう〜 (^-^;)」とのこと。

そこで父曰く「あー、あの人主治医の先生やったんか〜、てっきりあの先生、検査する人かと思っとったわ〜(゚ε゚)」と一言。

「まぁ確かに、あの先生は一番下っ端なご様子で、下っ端仕事を色々としてはりますけど、それってあんまりなんじゃぁ…」的な雰囲気が、一瞬、父の病室の辺りに立ち込めたのでした。


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