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2月21日 高額療養費受領委任払い

今日は市役所に逝って「高額療養費受領委任払い」の用紙をもらってきました。
父は国民健康保険に加入しておりますので、市役所に逝ってその用紙をもらってきました。
この制度は、多額の医療費がかかる場合には大変ありがたい制度です。

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例えば、総額100万円の治療費がかかった場合は、自己負担額が30万円になってしまいますが、一定額以上の高額医療費は払い戻してもらえれば、その分の医療費負担が減りますので、一定額以上はお金がかからずに済むというわけです。今日市役所にとりに逝ったのは、そのための用紙です。
(日本はまことに恵まれた国だと思いまふ)

話は変わりますが、うちの父は我が家の愛犬(ラブ)を初孫のようにかわいがっています。

ほとんどネコっかわいがりというんでしょうか…
そんな感じでかわいがっています。

でも、自分が手術でしばらく家にいないというので心配になったのか、「ラブは大丈夫か〜、ラブはどんな様子や〜 (゚ε゚;)」と、しきりに聞いてきます。

どちらかといえば、「大丈夫か〜?」は父のほうだと思うんですが…
(ラブに何かあったら、ほんまに体調を崩しそうでし。(-"-;))


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