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4月4日 もーあかん、吐きまくり

今日は、父が食べたものを吐きまくりました。
ラーメンを食べたのですが、食べるのに要した時間はわずか7〜8分。先日までは、胃の摘出手術をしたので慎重に食べていたのですが、昨日は以前と同じようにバクバクと食べてしまったようで・・・。

多分ですが、ご近所に快気祝いのあいさつ回りに行ったときに、胃がんで胃の手術をされたご近所の方の復帰の仕方のすごさに触発されたのではないかと思います。何でも、胃がんの手術で胃を3分の1摘出された人がいて、その人は手術後1ヶ月で町内会の仕事に復帰されたのだとか・・・。

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ですので、家に帰ってきたときも「すごいんや〜、○○さんは、胃の手術をして1ヶ月で町内会の仕事に復帰したんやて〜 「俺なんか、まだこんなよわっとるのになぁ〜 (゚ε゚)」

別に、こんなところで張り合わなくてもよいとは思うのですが、どうも張り切っている様子で、自分も早々に町内会の仕事に復帰するようでした。

・・・とまぁ、本当にこれが理由でバクバク食べるようになったのかは分かりませんが、依然として食べる際には細心の注意を払わなければならない状態であることだけは確かなようです。(^_^;)

ちなみに・・・
食べている間は全然吐き気とかしませんので、ついつい気を緩めると食べ過ぎてしまうようです。

それで、食後に思いっきり吐き気がして「オエーッ」ってなっちゃうみたいです。

食べすぎで太ってしまわれた方のダイエットにはよいかもしれないですが、普通は胃を摘出することでしんどい状態になりそうです。


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